芝浦工業大学附属中学校
難易度A豊洲駅から芝浦工業大学附属中学校までの行き方
Google マップで経路を見る- 最寄り駅
- 東京メトロ有楽町線 豊洲駅から徒歩7分
- ほかの駅
- ゆりかもめ 新豊洲駅から徒歩1分
- 路線バス
- 豊洲駅/新豊洲駅
学校が案内する最寄り駅と、徒歩・路線バス・スクールバスの所要時間を項目ごとに表示しています。
駅からの徒歩分
徒歩7分 ・中央値8分より駅に近い
目盛は0分から20分。縦線は掲載267校の中央値8分です。 この学校より駅に近いのは全体の36%にあたります。
自宅・最寄り駅から経路を調べる
出発地を入力すると、Googleマップで乗換・所要時間を確認できます。入力内容は保存しません。









豊洲駅
学校
主要駅から芝浦工業大学附属中学校までのアクセス目安
学校の公式アクセス駅までの鉄道乗換と、駅から学校までを合わせた概算です。近い順に表示しています。
学校に近い主要駅から
豊洲駅 から鉄道乗換0回・新豊洲まで (〜30分目安)
利用路線:東京臨海新交通臨海線駅から:徒歩約1分
主要ターミナルから
-
東京駅から
〜30分・乗換1回JR京浜東北線 → 東京臨海新交通臨海線・新豊洲駅・徒歩約1分
-
品川駅から
〜30分・乗換1回JR京浜東北線 → 東京臨海新交通臨海線・新豊洲駅・徒歩約1分
ほか4駅を見る 開く 閉じる
-
渋谷駅から
〜30分・乗換1回東京メトロ銀座線 → 東京臨海新交通臨海線・新豊洲駅・徒歩約1分
-
新宿駅から
〜30分・乗換1回都営大江戸線 → 東京臨海新交通臨海線・新豊洲駅・徒歩約1分
-
池袋駅から
〜30分・乗換0回東京メトロ有楽町線・豊洲駅・徒歩約7分
-
大手町駅から
〜30分・乗換1回東京メトロ半蔵門線 → 東京メトロ有楽町線・豊洲駅・徒歩約7分
国土数値情報の駅・路線距離による概算(2026年10月05日算出)。時刻表、列車種別、待ち時間は含みません。「乗換0回」は同一路線を表し、同じ列車での直通を保証しません。
学校選びのポイント
- 通学
- 徒歩10分以内
- 難易度
- 難易度A
- 入試準備
- 募集要項・過去問
- 進学・進路
- 進路の流れ
4項目の見方を詳しく見る
通学:最寄り駅から徒歩7分。毎日の通学で負担になりにくく、放課後の予定も組み立てやすい距離です。
難易度:しっかりとした準備が要る学校です。科目数や記述量、入試回ごとの違いを見比べたうえで、無理のない併願に組み込めそうか考えてみましょう。
入試準備:入試情報と過去問がそろっているので、募集要項・科目・出題形式を同じ日にまとめて見比べられます。
進学・進路:卒業年2026年ほかの大学合格実績だけでなく、進路指導や内部進学の流れも判断材料です。
学校サイトへ
家庭との相性
候補にしやすい家庭
- ✓東京メトロ有楽町線・ゆりかもめ沿線から通いやすい
- ✓共学を検討している
- ✓駅から近い学校(最寄り駅から徒歩7分)を重視する
- ✓高校募集ありの学校も候補にしたい
先に見たいこと
- !路線バスを使う場合は、運行本数や朝の混雑も通学時間に含めて考えたいところです。
最寄り駅・男女区分・募集区分などを見ながら、通いやすさの近い学校を並べています。
基本情報
共学校 ・ 江東区 ・ 私立中学校 ・ 芝浦工業大学系列 ・ 高校募集あり
難易度ランク
A(4段階中3番目)
左ほど入りやすい独自ランク
- 所在地
- 東京都江東区豊洲6-2-7
- 市区町村
- 江東区
- 設置区分
- 私立
- 学校種別
- 中学校
- 男女区分
- 共学校
- 募集区分
- 高校募集あり
教育・学校生活
- 教育内容
- 芝浦工業大学附属中学校は、教科学習に英語・探究の活動が重なる学校です。英語、探究、講習の出方が、平日の学習量を左右します。
- 生活面
- 一日の生活、中学年間行事、制服・学用品紹介、クラブ活動、校舎・施設、360度パノラマ施設見学を並べると、普通の日と活動日の違いを追いやすいです。一日の流れを親子で話しやすい内容です。豊洲駅・新豊洲駅から近い学校なので、朝の駅出口と歩道の混雑まで含めると、放課後から帰宅までを一続きで見ると、平日の負担感が具体的です。
- 部活動
- クラブ活動は活動日、下校時刻、理工系活動や探究活動との両立まで含めると、放課後の動きが具体的です。
進学・進路
学校サイトへ- 高校進学・高校からの募集
- 高校募集あり。高校から外部生が加わります。クラス編成は学校により異なります。
- 対象
- 卒業年2026年ほか
近くの学校
直線距離の近い順







この学校
同じ市区町村の学校(2校)
開く 閉じる
難易度ランクは、学校選びの入口として使う目安です。実際に候補を絞るときは、各模試(四谷大塚・日能研・首都圏模試・SAPIX 等)で、受験年度・男女・入試回を同じ条件で見ると、難易度を比べやすくなります。